ぽっちゃんぽっちゃん
毎度です。
今日は、「私服姿は、ぽっちゃんぽッちゃんしているよね」とか、
「頭が、小芋の六方剥きみたい!!」と言われてショックな幹東です。
ぽッちゃんぽッちゃんは、坊ちゃん坊ちゃんの聞き間違いだったのですが、
六方剥きは、女将に突然言われた言葉です。
ど~~いう意味だ????~~~~~~!!!!!!
僕の中では日本一の牡蠣の紹介です。
これが僕の好みにピッタリの、クリーミーで後味がさっぱりの驚きの牡蠣です~~~
殻にびっしりと身が詰まっているのが分かりますか??
産地は、ここに書いて有名になると手に入りづらくなると困るので、書けません~~~涙
築地京富の直也さんが開拓した牡蠣で、
セルと呼ばれるセルロイドの箱に入っている牡蠣とは、全くの別物で、
シングルシードと呼ばれる、牡蠣1個1個に潮がよく当たるように育てられた物です。
やっぱり、年を越して2月が近くなった頃の牡蠣は、濃厚さが違うのです!!
是非ご賞味ください~~
と言いたいのですが、牡蠣ばっかりはダメな人に、押し売りは出来ないな~~~涙
築地つま長の埜口さんに頂いた、"へぎ蕎麦"です。
埜口さんの"美人の奥様"が、新潟の十日町のご出身で、お正月に帰省した際のお土産で、
乾麺ですが、
以前僕らが旅行に行った時に食べたへぎ蕎麦よりも、何故か?香りがあり美味しいです~~笑
東京で、手軽にへぎ蕎麦を食べられたのは、嬉しい限りです!!!
"へぎ蕎麦"とは、新潟県魚沼地方発祥の"フノリ"をつなぎに使った蕎麦の事で、
"へぎ"と呼ばれる箱のような物に盛り付けられた蕎麦の事です。
腰のある喉越しが良い蕎麦で、あっという間にペロリです^^
とっても美味しく頂きました~~~
有難うございます。
なんだか、短くて物足りない気がしますが、今日はこれぐらいにしておきます。
それでは、御来店有難うございます。
毎度ありっ!!


